10月第1週:お天気について話すときの表現

10月の第1週は、お天気について話すときの表現です。

どんな会話をしていいか分からないとき、お天気について話すのはどんな場面でも使える手です。

“It is…”(今日は…)を使って、今日のお天気を表す文を書いてみましょう。

例) It is very sunny today. (今日はとてもお天気がいい)/It is nice and warm. (とても温かいですね)

MondayBeautiful day, isn’t it? (とってもいいお天気ですね)

TuesdayWhat a nice weather! (とってもいいお天気ですね)

wedThe wind is chilly. (風がひんやりしていますね)

ThurIt’s extremely hot today. (今日はとっても暑いですね)

fridayIt’s dreary weather. (今日は陰鬱な天気ですね)

SatIt’s very cold this morning. (今朝はとっても寒いですね)

SunThe rainy season has set in. (梅雨に入りましたね)

 

こんなふうにも・・・

★ It might even snow. (ひょっとしたら、雪かもしれないですね。)

★ The forecast calls for snow. (天気予報では雪だそうです。)

★ There’s going to be a thunderstorm. (嵐になりそうです。)

関連記事

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

CAPTCHA


ピックアップ記事

2015.1.24

英語で本や論文を読む苦痛を減らす事前準備6ステップ

いくら英語ができるようになっても、英語で文章を読むスピードは、やはり日本語を読むスピードよりも4割減くらい。そこで、長文の英語の本や論文を読む前に、英語を読むのが億劫にならない事前準備をしています。

おすすめ記事

ページ上部へ戻る