9月第4週:賛成する・反対する

9月の第4週は、賛成したり、反対したりするときに使う丁寧な英語の表現です。

“I’m afraid … “(あいにくですが…)を使って、反対の意向を表す文をつくってみましょう。

例)I’m afraid I am not quite interested in your proposal. (あいにくですが、あなたの提案にはあまり興味がありません。)

 

MondayI’ll have to say no. (やめておきます。)

TuesdayI’m not quite sure about that. (それについてはなんとも言えません。)

wedI’m afraid I can’t agree. (賛成できません。(賛成したいが、という意味が含まれます))

ThurI hardly think so. (そうは思いません。)

fridayI’m sorry to say this, but I don’t fully agree with you. (申し訳ありませんが、私は全面的には承諾しかねます。)

SatI suppose that would be a good proposal. (とてもいい案だと思います。)

SunI do have to say you are right about this. (これについては、あなたは正しいと思います。)

 

こんなふうにも・・・

★ Honestly, I believe that is a point to be considered, but they seem to be harder to handle than they really are. (正直に言うと、その点は考慮されるべきだと思っていますが、実際よりも扱いは難しいと思います。)

★ I hear what you’re saying, but I have to disagree. (おっしゃることは分かりますが、賛成しかねます。)

関連記事

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

CAPTCHA


ピックアップ記事

2015.1.24

英語で本や論文を読む苦痛を減らす事前準備6ステップ

いくら英語ができるようになっても、英語で文章を読むスピードは、やはり日本語を読むスピードよりも4割減くらい。そこで、長文の英語の本や論文を読む前に、英語を読むのが億劫にならない事前準備をしています。

おすすめ記事

ページ上部へ戻る